| 陸別サーキット ラリー開催時の林道ステージ 観戦エリアマップ |
陸別オフロードサーキット ラリー開催時の観戦エリアマップです。
※06ラリージャパンより、各エリアへのシャトルバスが運行されています。
Fエリア〜Aエリア 1.3キロ
Fエリア〜Bエリア 1.24キロ
Fエリア〜Cエリア 1.5キロ
Fエリア〜Dエリア 0.6キロ
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陸別林道ステージ 2.73km
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| Aエリア |
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林道ステージのスタート地点
(2005ラリー北海道) |
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ちょっと高くなった位置からこのようにスタートを見下ろす事ができます。
(2007ラリー北海道) |
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Aエリア〜Bエリアの通路。ラリーカーが結構間近を走り抜ける穴場?
(2005ラリー北海道) |
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| Bエリア |
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ウォータースプラッシュを設置。その名も「陸別ジャパン」水はコース脇の小川より供給されているようです。
(2007ラリー北海道) |
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子供たちに大人気のスポット
(2005ラリー北海道)
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豪快に突っ込む車もあれば手前で速度を落とす車も
(2005ラリー北海道)
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風向きによっては頭から水しぶきをかぶる事に(プーマのCMほどではないが・・)
(2005ラリー北海道) |
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ウォータースプラッシュ前方から見るとこんな感じ。軽くジャンプするので迫力があります。
(2006ラリー北海道)
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観客席との距離はこれぐらい。
(2006ラリー北海道)
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ウォータースプラッシュで飛んだ後はすぐ右直角コーナー。
(2006ラリーとかち)
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ここはかなり近い!ブレーキングからターンインを堪能できます。
(2006ラリーとかち)
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| Cエリア |
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ヘアピンを立ち上がり加速して来る迫力のあるポイント
(2005ラリー北海道)
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砂ぼこりを巻き上げながら走り抜けるラリーカー
(2005ラリー北海道) |
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とにかくものすごい砂ぼこり
(2005ラリー北海道) |
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場合によってはコブシ大の石が飛んでくることもあり注意が必要
(2005ラリー北海道) |
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もう少しゴールよりの地点。まさに林道という雰囲気。ここは左ターンしながらのギャップ。WRカーならかなり飛ぶのではないでしょうか?
(2007ラリーとかち) |
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鹿も登場。
(2007ラリーとかち) |
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もう少しゴールよりの右コーナー。斜めになって入ってきます。
Cエリアはコースに沿って長く続くエリアなので、いろいろなポイントがあります。
(2007ラリーとかち) |
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| Dエリア |
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長い高速区間のエンドにある右コーナー→左ヘアピンという、見ごたえのあるポイント Dエリア
Fエリアからも600メートルと近め
※この写真はDエリア外側の道路からの写真です。 |
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2007年9月末現在、上の写真と近い場所から。かなり木が切られていてFエリアの観客席を遠望できます。
(2007ラリーとかち) |
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ラリーカーは左から入ってきて
(RTCラリー2005) |
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ヘアピンを曲がり森の中へ。
この日は2駆部門という事もあり、各車ほとんどスライドしていなかったが、これがWRカーだったら・・・
(RTCラリー2005) |
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ヘアピンの進入で車速が落ちるので、写真が撮りやすいかも。
(RTCラリー2005) |
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ヘアピン手前の右コーナーは車速がのっていてかなり難しそう。こんなシーンを目撃する機会も。このセリカはこの後見事脱出成功
(RTCラリー2005) |
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Dエリア内、右コーナー内側から。
(2006ラリーとかち) |
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けっこう近い!コーナー内側ですが多少は石が飛んでくるかも。
(2006ラリーとかち) |
| Eエリア |
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森の中からオフロードサーキットに出てくる地点
(2004ラリージャパン) |
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手前に木がないので見やすい
(2004ラリージャパン) |
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ぐるっと回っているカーブの内側から見るポイント
(2004ラリージャパン) |
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一段高くなっている場所もあり、コーナーを走る様子がよく見える場所。ステージ内に孤立しているので全車通過するまで出られない点は注意。※2006年より競技中も出入りできるようになりました
(2004ラリージャパン) |
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06ラリージャパンよりジャンピングスポットが設置されました。この写真はタイミングが今一ですが、実際には結構跳んでいます。
(2007ラリー北海道) |
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Eエリアジャンピングスポットを観客席から望む。距離的にはご覧の通りです。
(2007ラリー北海道) |
| E〜Fエリア間 |
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2006年よりFエリアとEエリアの間に通路ができ、競技中も行き来ができるようになりました。ちょうどFとEの中間、最終コーナー上の土手からEエリアの丘方向を見る
(2006ラリー北海道) |
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最終コーナーへのアプローチを目の前で見ることができます。ただし多量の砂ぼこりを浴びるポイントでもあります。全身でラリーを感じたい人におすすめ。
(2006ラリー北海道) |
| Fエリア |
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Eエリアから見たFエリア。「グランドスタンド」的な観戦エリア
(2004ラリージャパン)
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普段はバギーやATVのレースが行われているコース。ラリーカーは→こう走ります
(2004ラリージャパン) |
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車は遠めだが、走っている様を長い時間見ていられる。(なにより歩かなくてすむ)
(2004ラリージャパン) |
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食べ物、飲み物、グッズなどの売店から近いのも魅力。また、会場アナウンスがあるので状況がわかりやすい
(2004ラリージャパン) |
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